un deux trois

桧垣バレエ団付属バレエ学園後援会のブログ

2017年03月

Yukiko Konishi Recital Vol.6 みどころを紹介します

第69回桧垣バレエ団公演
Yukiko Konishi Recital Vol.6 の
みどころをご紹介!


桧垣バレエ団は
2005年からヨーロッパ公演を8度実施しましたが
その上演作品
「絵姿女房:TAIKO」、
「みつこーMITSUKO」を抜粋で上演します。
 
舞台上での和(日本文化)と洋(西洋文化の神髄バレエ)の
コラボレーションをお見せします。
また、リュブヤナ・オペラバレエ団のレパートリーの「白鳥の湖」を
山本健太の王子、小西裕紀子のオデット、
バーバラ・ポトカルの王妃でお見せすることも話題の一つです。

 
この「白鳥・・・」は、
王妃にスポイルされた王子がオデット姫と出会うという設定で
現在スロベニア国立バレエ団リュブヤナ・オペラバレエ団の
山本健太の活躍ぶりを堪能できるかと思います。
 
ゴールデンウィーク前の金曜日ぜひ劇場へお運びください。


EPSON066
EPSON067
 

第69回桧垣バレエ団公演PV 第二弾

第69回桧垣バレエ団公演

Yukiko Konishi Recital Vol.6

プロモーションビデオ第二弾ができました!

桧垣バレエ学園メインスタジオでの
山本健太さんとのリハーサル風景も☆


第69回桧垣バレエ団公演プロモーションビデオ


チケット受付けも開始しております。


お申し込みはこちらをご覧ください!

 

Osaka Prixを終えて

予選を通過し、準決戦そして
決選の舞台に立つことができました。

本番ではバレエが大好きという気持ちを込めて
楽しんで踊ることができました。

先生方が熱心に指導してくださり
前向きな言葉をかけてくださったから
自信を持つことができました。
それが踊りに繋がったと思います。 

入賞はできませんでしたが、自分に自信がつき
色々な課題を見つけることができました。

これからの課題は、表現力をつけること
技術高め、普段のレッスンからミスをしないようにすることです。 

コンクールで学んだことを忘れずに、今後も頑張ります。

裕紀子先生は、本番のギリギリまで
足の痛みを気にかけてくださいました。

大先生は、私にピッタリあうまで
衣裳のお直しをしてくださいました。

また、いろんな方々に応援していただき
とても嬉しかったです。
本当にありがとうございました。 

OsakaPrix2017を終えて

2月18日から始まった
OsakaPrix2017が3月12日に終わりました。
 
今回のコンクールでは
たくさんの事を経験させていただきました。
予選、準決選、決選の全ての舞台が
とても勉強になりました。

決選では、最後まで笑顔で、
一生けん命踊りきろうとがんばりました。
 
ジュニア三部の8位に入賞させていただくことができて
とてもうれしいです。
自分でもびっくりしています。
本当にありがとうございました。

これは大先生、裕紀子先生、琢矢先生、翼先生に
毎日ご指導いただいたおかげだと思っています。
また、お姉さん達やお友達からもらった
たくさんの応援は私の大きな力になりました。
本当にありがとうございました。

私は今回のコンクールを通して
コツコツと練習を積み重ねていくこと
そしてあきらめずに最後までがんばることが
大切だと学びました。

この貴重な経験を大切にして
お父さんお母さんへの感謝の気持ちを忘れずに
これからも大好きなバレエ
そして学校の勉強もがんばっていきたいです。


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